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インドネシアで活躍中!やってみたいことを迷わずチャレンジ!

名前 井浪遥(INAMI HARUKA)
学校名 名古屋市立神沢中学校
入塾時期 中学3年の夏前
出身校舎 Hero's 名古屋本校
合格校 桜花学園高等学校 
名古屋外国語大学外国語学部日本語学科

小中高ハンドボール部所属, 現在は大学三年生。
中学生の時に、ヒーローズに通い、自分の可能性を信じることの大切さを学びました。

今では、インドネシアに留学し、世界の子どもたちに日本の教育を伝えています!

中学時代の自分

部活一筋で、勉強することがそんなに大切だと思っていませんでした(成績は多分中くらいだったと思います)。

勉強の方法も分からず、周りが受験ムードになってきたため、友達と一緒に入塾しました。

ヒーローズとの出会い

同じ部活のメンバーで、家が近い友達と一緒に入塾しました。
口コミを友達の友達から聞いていて、親には自分から塾に入りたいと頼みました。

体験入塾を経て、雰囲気が自分に合っていると思いました。
その時は、塾といえばすごく頭の良い子が通うというイメージを持っていたので、毎回少し緊張していました。

成績はどう変わったか

私の場合は文系科目は得意だったので、足りない部分や分からない部分を重点的に塾で勉強することで成績上昇につなげることができました。

逆に理数系は不得意だったので、講師の先生に何回も質問して、理解して、問題を解いての繰り返しで苦手意識もなくなり、成績も上がりました

ヒーローズの印象

講師の先生たちが優しくて、雰囲気が良くて質問がしやすかったです。

塾が大好きだったので授業時間外も自習に通っていました。
そして、自主的に勉強する時間が塾に入る前よりも入った後の方が格段に増えたと思います。
また、仲の良い友達が通っていたのも、自分にとっては頑張れるきっかけになっていました。

今の自分

今は大学を休学し、国際交流基金の日本語パートナーズというプログラムに参加中でインドネシアにいます

新しい言語、文化に戸惑うこともありますが、モチベーションを高く持って、現地の人たちと生活しています。
この活動を終えた後は大学に復学し、勉強しながら日本人にインドネシアについて知ってもらえるよう様々な活動をしたいです。

将来の夢

夢はたくさんあります。

海外で働いてみたいし、日本の学校でハンドボールを教えてみたいです。
大学では教育についての勉強もしているので「英語もインドネシア語も話せる国語の先生」も経験したいです。
現時点ではまだ決まっていませんが、最終的に「人と関わる仕事」をできたら良いなと思います。

ヒーローズに通う生徒さんへ一言

皆さんはこれからいろんな経験をすると思います。
その中で、やりたいけどどうしようかな…と感じることもあるかもしれません。
そんな時は自分の心にもう一度問いかけてみて「あ、これいいな。やってみたいな。」と感じたら迷わずチャレンジしてみてください!きっとプラスになるはずです

 

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